『叩かれるから今まで黙っておいた世の中の真実』よんだ

本の感想

SALE的な理由で楽天ブックスの利用を強いられたので(?)
ひろゆき氏の新書を買って読んだのでござるww


以下感想っぽいもの、、

 

タイトルにある真実っぽいものはおおまか
「社会」「仕事」「教育」「政治」「人間関係」
と5つのカテゴリで、コロナから始まり低賃金や低能教育、無能有能バッサリぶった切っていくいつものプレイ。しかもどれも独自ではなく客観の『事実』をベースに展開しているので、耳が痛い話が多いこと多いこと。…ん?データをベースに…デェタベェス展開ッ!(?)

「日本にいながら、日本のことをどれだけ知っているのだろう?」

と思わず自問したくなる書籍だと思うのでござる、はい。
とはいえ、まえにも思ったというか書いたのでござるが、、

本に書いてある内容、既視感(本は既読感になるのか?)ある大半のものは
動画で酔っ払いながらくっちゃべっているというね。

中でも、大卒資格やリボ払いのくだりは繰り返し声を大にしても


逆に動画にないことでいえば、
You Tubeの問題で避けている「性的なネタ」は書籍ならではかもしれない。個人的にはクスッとくる。



まあ結構いろんなことが書かれているんだけど一番は
今までは「聞かれたことに答える形式」で出版されていたのが
あとがきやタイトルからして、ひろゆき氏個人が言いたいというか
大衆?多くの日本人に知っていて欲しいことが書かれてるなーとか

そんなことを思ったのでござる。

これって拙者の感想ですよね?

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