しんぷるいずなんとか

What I cannot create, I do not understand.

Google翻訳すると
「作れないもの、わかりません。」
なるほど分かりやすい。
これはリチャード・P・ファインマンの言葉。
彼がこの世を去った年、黒板に書き殴られていたそうな。

―私が自分で作れないものは、私が本当の意味で理解していないものだ―


あまり関係ないけれど「can’t」と「cannot」に厳密な違いがあったり
「don’t」と「do not」もそうだ。
どうにも、ニュアンスが違うらしい。
フォーマルな場面とフランクな場面との使い分け。
学生時代に質問したら『強調』と教わった覚えがあるけれど
あながち間違ってはいないらしい。

フランクな場面での強調を想像すると
ネガティブな反応時の厭味ったらしさが近しい。
ゆっくり言い聞かせるみたいな。


オチはない。



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