情報格差社会

高度情報化社会、IT社会といった言葉がある。
今から20年前の2000年頃はIT革命だったか?
PCやスマホ、というよりインターネット?が実態社会に取り込まれた。
そんなイメージの言葉。


極端にいえば、デジタルな人とアナログな人が存在していると思う。
よく分からない大学区分の、理系と文系に近いのか?
機械に強い人がいれば、機械に弱い人がいる。
そんな感じ。

「ダグラス・アダムスの法則」でググるとあるTweetが引っかかる。

  • 人は、自分が生まれた時に既に存在したテクノロジーを、自然な世界の一部と感じる
  • 15歳から35歳の間に発明されたテクノロジーは、新しくエキサイティングなものと感じられる
  • 35歳以降になって発明されたテクノロジーは、自然に反するものと感じられる

なかなか面白く、的を射ている。拙者まだ35歳じゃないでござるが(?)
身近な人、色々な人と接点を持つようになり、確信めいた予感がある。
もっというと年齢はさほど関係なく、関心の有無で区分が生まれる。

そもそも機械を使えない、扱えない枠
あまり好ましくないが「皆が使ってるから使う」枠
「皆が使ってるから使う」の他に、追加でさらなる理由がある枠

こんな感じ。
とくにオチがあるわけじゃないけど、上中下で上下の差すごいよねー
とかそんなような…何が言いたかったんだっけ?書いてる途中で忘れた

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